沖縄・石垣市長選:陸自配備巡り、三つどもえの争い 投開票は3月11日~ネットの反応「あれ?保守分裂選挙とかだいぶ前に聞いたけど…現職 VS 反基地2人じゃないの?これ」

2018年2月19日 08:15 沖縄タイムス

3月11日投開票の石垣市長選挙は、最大の争点となる見通しの市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡る立候補予定3氏の見解が異なり、対立軸として表面化している。現職の中山義隆氏(50)は「国の専権事項」と理解を示しつつも賛否は明確にせず、前市議の宮良操氏(61)は「島にミサイル基地はいらない」と配備自体に反対、県議の砂川利勝氏(54)は現計画を「白紙」にし住民合意が得られる別の場所へ配備−の立場だ。現計画を容認するか否かでは事実上、現職と新人2氏が対立。告示まで2週間を切る中、3氏は政策の浸透を図っている。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/211362

管理人
ネットの反応
名無し
パヨク分裂?
名無し
あれ?保守分裂選挙とかだいぶ前に聞いたけど…
現職 VS 反基地2人じゃないの?これ
名無し
反基地運動が金になることに気づいたかな?

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7 件のコメント

  • この記事だけ見てると、前市議がバリバリの反基地派なのはわかるんだが、賛否を明確にしない現職も反基地に見えるなぁ。
    県議が言ってる「一度白紙にして住民の賛同を得られる場所に」ってのが反基地派の方便なら、誰が当選しても絶望的な気がしてくるんだがw

  • 中山市長に頑張ってもらいたい。

    保守が分裂するなんて、何を考えているのか?
    沖縄の保守政治家は、自分達を取り巻く環境を厳しく認識するべきだ。もう甘えは許されない。

    石垣島の住民の生命と財産が掛かっている。後は、一般住民の良識に期待するしかないのか?

  • 尖閣に連日のように中国公船が侵犯しているし、中国戦闘機なども接近している。

    石垣島の保守サイドは、警戒感が薄過ぎる。平和ボケして勢力争いしてる暇はない!

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