野党「言わんこっちゃない…」「任せてられない」 立憲民主党国対委員長・辻元清美が披露したお粗末ぶり~ネットの反応「いつもの内ゲバ発動」


 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00533901-shincho-pol

言わんこっちゃない……。

そんな溜息が野党から漏れている。安倍総理も出席した11月27日と28日の衆院予算委員会。その質問時間を巡り、立憲民主党の辻元清美国対委員長(57)が露呈したのは、そのお粗末ぶりだった。

野党担当記者が言う。

「もともと、予算委員会の質問時間の割合は与党2に対して野党8。ところが、与党側が時間が少なすぎる、配分を5対5に、と言い出し、議論となりました」

質問時間の配分は与野党の国対間で話し合われた。野党の国対関係者によれば、

「立憲は野党第一党ですから、野党の意見をまとめて、自民党の森山裕国対委員長と交渉するのが、辻元さんの役目でした。彼女は、与党と揉めて委員会を飛ばすくらいなら、野党の質問時間が少なくなってもやむなしと考え、先週21日、早々に合意しようとしたのです」

そうは問屋が卸さない。

「他の野党が猛反発。辻元さんに“任せてられない”と批判が集中しました。あまりに話がまとまらないので、森山さんに全党国対委員長との会談を申し込み、打開しようとするも、“立憲の国対なんだから、野党をまとめてから来い”と断られてしまった。結果、辻元さんが“どうしよう”と慌てふためく事態になりました」(同)

ついにこの日は結論を出すことができなかった。

「翌日、予算委員会の筆頭理事が話し合い、14時間の質問時間を与党5時間、野党9時間とすることに。国対で結論を出せず、“辻元さんのやり方が悪い”なんて批判も出ています」(同)

その始末といえば、

「お詫びとして、自民党や他党に赤坂の洋菓子店『しろたえ』のシュークリームを差し入れました」(同)

“甘さ”が際立ったのは、ご自身の手腕の方だった。

管理人
ネットの反応
名無し
いつもの内ゲバ発動
名無し
>彼女は、与党と揉めて委員会を飛ばすくらいなら、野党の質問時間が少なくなってもやむなしと考え、

うそつけ。初手で勝ったとこ見せようとして単機で特攻しただろ。

名無し
シュークリームの宣伝記事www
名無し
国民の税金を使いシュークリームが飛び交う密室政治だろ これ
名無し
少数野党により多い質問時間、どう考えてもフェアじゃないし、これでは選挙の意味がない。
名無し
洋菓子屋に深刻な風評被害
名無し
辻元清美生コン利権疑惑!【14億円の土地を2000万】
これに、時間とれよ
名無し
幾ら時間があってもモリカケと揚げ足取りしかやらないからなぁwww
名無し
何が笑えるって、記事のタイトルに反して辻元の方が実はマトモだというところだよね。
名無し
シュークリームってピーナツと同じ意味ですか

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7 件のコメント

  • 今度は自民党が「生コン野田中央公園疑惑」でトラ(財務省)もハエ(辻元)も叩けばいい 籠池裁判はこれからだから、審理の過程で必ず出てくる 一度喰いついたら絶対に離してはいけないw

  • これは辻元は被害者だろ…。
    辻元までがマスコミに叩かれるって…要は「与党に喋らせるな!野党が責め立てる以外の国会は認めない!」ってことだろ。そんな機能不全は求めてないのだが…。

  • 辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、 旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。
    .
    辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
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    重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。
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    辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。) 余談であるが辻元は学生時代、金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。
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    また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を印刷し大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。
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    また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は、マリファナやサツ人、テロに関する詳しい書籍など、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。
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    また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓や京大出身の某助教授ら)で公然とマリファナが吸引されていた。「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。

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