【衆院補選】田中真紀子氏(73) 長島忠美氏(新潟5区)死去に伴う出馬説浮上 10月10日告示・同22日投開票~ネットの反応「豊田真由子と同類」「七光と恫喝で成り上がった妖怪ババアが晩節を汚すのは見てて愉快愉快」


 

新潟県中越地震で被災した新潟県古志郡山古志村の最後の村長だった長島忠美氏が亡くなり、衆議院の補欠選挙が「10月10日告示・同22日投開票」の予定で行われる。

長島忠美氏

新潟県古志郡山古志村は市町村合併で長岡市と合併となった。

その長岡市といえば「田中真紀子」。
田中真紀子は2012年の衆院選で1位から3万票差で負け、比例復活もならず政界を引退。
その後も選挙はあったものの、立候補はしていない。

以下に「田中真紀子が出馬するかも?」というスポニチのニュースがあるが、おそらく出馬はしないのではないか。
もし出馬したとしても当選はほぼないだろう。

というのも、2012年の衆院選落選の弁が「この地域に責任がある」というもので、選挙民にはまだこの言葉に対する反感もあると思われる。

以下、スポニチの記事。

田中真紀子氏 長島氏死去に伴う補欠選挙への出馬浮上?

長島氏の死去に伴う補欠選挙は、公職選挙法の規定により、10月10日告示、同22日に投開票の日程で行われる。

既に決まっている衆院青森4区、愛媛3区と合わせトリプル補選となる見通しだ。

各党とも候補者探しが急務となるが、動向に注目が集まりそうなのが田中真紀子元外相(73)。
田中氏は12年の衆院選で長島氏に敗れるまで、新潟5区で圧倒的人気を誇っていた。
地元に残る支持者からは、今でも“田中王国”復活を熱望する声も高い。

昨年7月の参院選と同10月の新潟県知事選では、野党統一候補が自公候補を破った。
安倍内閣の支持率が急落するなど追い風ムードといえそう。

真紀子氏の出馬について、日大法学部(政治学)の岩渕美克教授は「野党共闘で担いでも本人がOKしないのではないか」と話したが、補選まで2カ月しかないだけに「ネームバリューもあり短期決戦にはもってこい。野党側が検討してもおかしくはない」と指摘した。

スポニチ:2017年8月20日 05:30
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/08/20/kiji/20170819s00042000343000c.html

このニュースに対するネットの反応を一部抜粋

「もう、おまえはいらんよ」

「過去のひと」

「マキコも婿の直樹ももうオワコンだろうが。隠居しておけ」

「清水ミチコのモノマネが脳内で再生される」

「ってもう73になるのか」

「旦那が巨根」

「出てこいよ、そして落ちろw」

「政権取れる見込みの無い野党から出馬するほど、田中は馬鹿じゃない」

「妖怪ババアまだ生きてたのかよw」

「七光と恫喝で成り上がった妖怪ババアが晩節を汚すのは見てて愉快愉快」

「真紀子は出ないよ。当選する見込ない。 前市長の森さんに声かかるんじゃないかな」

「真面目に越後交通の重役やってればいいのに。このあいだ越後交通の高速バスに乗ったら、車体ガタガタで走行中に分解するかと思ったよ」

「73だと、当選してもすぐ死にそう・・・」

「豊田真由子と同類」

「老害でしかない」

「真紀子の息子は公認会計士の資格取って政治には全く興味がないというマトモな神経の持ち主」

「落選してたのかw 角栄の地盤で落選って悪評が蔓延しているくらいじゃないと落選しないだろ」

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4 件のコメント

  • 今までやってきた事を考えれば
    地元じゃどうか知らんが県外の有権者から嫌われるのはまぁわかるんだけど
    こういう時豊田真由子の名前出してくる奴って間違いなく反日パヨクだよなw

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