< #フェイクニュース >長谷川幸洋氏、東京新聞の深田実論説主幹「長谷川幸洋の処分は沖縄の新聞に了解してもらっている」とのIWJ報道はウソ」~ネットの反応「気がついたらパヨパヨ同士の撃ち合いになってる」「IWJで笑ってしまった」

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スレッドURL: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1486687217/

東京新聞の論説主幹と私が話し合ったこと / 「事なかれ主義」を強く憂慮する

長谷川 幸洋
私は今回の処分について、反省文が東京新聞に掲載される前日1日の夜に初めて聞いた。
電話での通告だったが、反省文のゲラをFAXで受け取り「対処する」とあるのを知った。
これはまったく意外だった。
というのは、実は反省文が掲載される3日前の1月30日朝、深田主幹から会社に呼び出され人事異動の内示を受けていた。中身については発令前なので、あきらかにしないが「処分」という趣旨ではなかった点をまず、はっきりさせておきたい。
私はそれを快く受け入れた。なぜかといえば、私はとっくに定年退職した身であり、かつ副主幹在任7年目になっていたからだ。嘱託にすぎない私が長期にわたって副主幹を務めていること自体が異例だった。だいたい私は管理職にふさわしくない、と自覚している(笑)。
その話が終わった後、雑談で私が「ニュース女子問題について会社はどうするのか」と切り出すと、主幹は「いずれ自分か他のだれかが何か書くことになると思う」と答えた。
「どういう内容を書くのか」と聞くと「東京新聞はニュース女子と関係ない。それくらいだろう」という。その通りなので、私も異論なく受け入れて会合は終わった。

ところが、2日後に事態が一変する。私は通常の人事異動と思っていたのに、突如として「処分」に変わってしまったのだ。私は1日夜、ゲラを見た段階で「先日の話と違うじゃないか。処分であれば受け入れられない」と主幹に訴えた。
主幹は処分かどうかという点について「そこは大人の対応で…」とか「あうんの呼吸で…」などと、あいまいに言葉を濁していた。翌日以降、ネット上で処分話が飛び交う展開になって、あらためて私が問い詰めると「副主幹という立場で出演したのが問題だ」と「処分」の意味合いが含まれていることを認めた。
いったいなぜ、わずか2日の間に通常の人事異動が処分に変わったのか。この点について私は主幹に再三、訪ねたが、明確な返事は得られなかった。反省文の内容が私に説明した1月30日時点の当初案と2月2日の発表バージョンで変わってしまった点は主幹も認めている。

それはなぜか。私は気になっている点がある。
それはネットメディアであるIWJが2月3日付けで「IWJが深田実論説主幹に直撃!」と題して公開した記事だ(http://iwj.co.jp/wj/open/archives/360990)。その中で、深田主幹は「沖縄の新聞からも電話がきているが、今、話した内容で了解してもらっている。そういうことでお願いします」とIWJに語っている。
この「沖縄の新聞」が何か不明だが、東京新聞は琉球新報と提携関係にある。琉球新報は名物欄である「こちら特報部」を含めて東京新聞の記事を掲載している。一方、東京新聞は琉球新報の社説をそのまま掲載したこともある。沖縄問題について両紙は立場を共有している、と言っていい。
沖縄に支局がない東京新聞にとって琉球新報は沖縄のニュースを伝える大切な情報源であり、記事の提供元である。
もしも「沖縄の新聞に了解してもらっている」というコメントが事実なら、反省文はその新聞の了解を得たうえで掲載した可能性がある。
ずばり言おう。東京新聞は経営上の理由で沖縄の新聞に寄り添い、私の言論の自由を侵害するのか。念のために言うが、これは私の推測である。
この点について、私は8日、深田主幹に電話で事情を聞いた。すると、主幹は「沖縄の新聞から了解を得たなどという話はまったくない」と完全否定した。私が「では、IWJの記事が間違っているのか」と問うと「間違ってるね。おれはそんな話はしていない」と語気を強めて明言した。
主幹の話が本当なら、IWJの報道が間違っている。逆にIWJが正しいなら、主幹は嘘をついている形になる。あるいは、何か別の間違いが生じたのか。私の推測は的外れかもしれない。
そうであれば、私の人事の意味合いが急に変わった理由は何だったのか。
いずれにせよ、私にきちんと説明しないまま、主幹が私に不名誉な「処分」を世間に公表したのは事実である。主幹は電話の切り際にあらためて「今度の話は定例の人事異動だからね」と念を押すように告げた。また態度を変えるのか。数日前には「副主幹という立場が問題」と私に明言していたのだ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50947

ネットの反応

長谷川って嘱託だったのか

>>↑
既に定年だったらしいよ。

>>↑
副主幹って肩書だから、取締役みたいなもんだと思ってた

アリバイ作りのための人を追い出して
極左新聞に純化するんですね

いつものパヨクのやり口だよなw
他人にはきれい事押し付けて、自分たちはどんな汚いやり口をやっても知らぬ顔。
自由や平等の真の敵はパヨク。間違いないw

左翼の闇がどんどん炙り出されててワロタw

IWJって岩上安身が創設者だろ?
パヨクのニュースサイトを誰が信じるかwww

>>↑
そうなんだw
リテラに比べりゃマイナーなのか
単に俺が知らんかっただけなのか

長い一文字にしろ

>>↑
東京新聞の深田実論説主幹「長谷川幸洋の処分は沖縄の新聞に了解してもらっている」とのIWJ報道はウソ」

本人には無関係と説明しておきながら提携先の新聞で主張も重なる新聞だから配慮ってか
なにがジャーナリストだよ、既得権益で利害しか考えてねえ

>>↑
サヨクの実態を良く表している例だわな
主張と行動が真逆という。
表で既得権益を大批判しながら裏では自らが既得権益にしがみつく
それが日本のサヨクという生物の実態なんだよ。

東京新聞は極左すぎて気持ち悪いね

山口二郎がIWJしばきに行くの?

パヨクはいちいち気持ち悪いな

気がついたらパヨパヨ同士の撃ち合いになってる

>沖縄に支局がない東京新聞にとって琉球新報は沖縄のニュースを伝える大切な情報源であり、
記事の提供元である。

琉球新報から正しい情報が送られて来てると想定して時点でアホだな
東京新聞
まぁ同じ穴のムジナだけど

ニュース女子面白いから長谷川さん応援してます
これからも頑張って!

沖縄の新聞に了解してもらってる?
どういうこっちゃ

提携してるのなら間違いなく“琉球新報の了解を得た”という事だろうな。
しかしやだねえ。特亜勢力が日本勢力のふりしてマスコミやってるなんて。
中国韓国が長年日本勢力を排除してきたように。日本も早く、敵勢力のいない正常なマスコミにならないとな

なんでIWJがマスメディア扱いになってんの???馬鹿なの???

まあこの一件でニュース女子という番組がある事を知ったし、
虎ノ門ニュースというのも知ったし、
反対派の職員暴行の動画も見ることができたし、
東新の対応も支離滅裂という事も分かって大漁大漁!

この件で長谷川さんと言う優秀な記者がパヨクサイドから居なくなったのは確実だな

岩上安身とかゲンダイ以下の乞食サイトだからね

IWJで笑ってしまった

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